先ほど行って来ました。
三菱のパーティーの後、ハシゴしたわけですが、こちらはカッシーナのお店が会場。
ちなみに、カッシーナとは、イタリアから輸入している家具ブランドで、世界的に著名なプロダクトデザイナーが関わり、数々の名作といわれる家具を生み出している。
今回は、ル・コルビュジェというデザイナーが1931年にデザインされた”LC13”をはじめ6タイプを復刻し、それを発表したパーティーだった。
3Pのソファは本当に座り心地がよく、直接触れる革の質感も滑らかで高品質なものが張られていた。
LCシリーズはやはり名作の一つなんだと改めて実感した。
大人のためのインテリアスタイル「ONESELF」この3Pに座ったけど、これは中々の品質。長く座っても疲れないだけでなく質感が素晴らしい。

復刻版のLC3。

ここのパーティーはいつ来ても来場客が多い。それだけ興味を持つ人が多いということだろう。

店内入り口にはコルビュジェのソファが並び、ビジターを驚かせた。

- 2007/05/24(木) 22:33:50|
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先ほど行って来ました。
駒沢ステージ1ホームギャラリーというところで、大変お世話になっている三菱地所ホームさんの”ラグジュアリーでホテルライクな住まいを楽しむ”というコンセプトのモデルハウスが誕生した。
今日は、そのお披露目パーティーだった。
ハウスメーカーの中ではいい意味で、あまり一般的ではない変わった会社で、インテリアを取ってでも安く売ろう、という従来型ハウスメーカーとは対照的な考えを持っており、実にクオリティの高い家とインテリアを提供している。
写真のリビングにはイタリア製の高品質ソファ「ミノッティ」があり、バング&オルフセンのインテリアと調和したテレビがあり中々の空間。
インテリア家具の魅力を伝えるマガジン「ONESELF」が伝えたい事例の一つがここにあり、ホテルのような上質感を堪能させていただきました。
大人のためのインテリアスタイル「ONESELF」
- 2007/05/24(木) 22:06:06|
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先日、お世話になっている三菱地所ホームの駒沢第一ギャラリーで、ONESELFのvol.8(6/20発行)特集の写真撮影を行った。
特集の名前は「愛犬と暮らす上質空間のコツ」(仮)だ。
ペットに遠慮していいインテリアを買えない人たちがいると思う。そんな人たちに様々な事例やヒントを伝え、少しでもいいインテリアを買う解決につながればいいのかな、という内容だ。
撮影したモデルハウスにあるソファはミノッティ。
モデルの犬も素晴らしく、品位ある大人が、上質な空間で愛犬と過ごす画が取れたと思う。
どのような特集の扉になったのか・・・?
それは6/20の発行までしばしお待ちを!
大人のためのインテリアスタイル「ONESELF」
- 2007/05/24(木) 10:40:25|
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先日行ってきました。
会場はなんと外苑前の絵画館前。
この日のためだけに、幅36メートルにも及ぶガラス張りの家を建て、最新コレクションを披露した。
家のデザインは建築家の小川晋一氏。
カルバンクラインホームのアイテムと、ザノッタやザハーレムなど知ってるインテリアを綺麗にしつらえた空間は、圧巻の一言。
欲を言えば、クオリティの高いカルバンクラインホームのインテリアをもっと出すと、もっと質の高い空間とファッションの提案ができたんだと思う。
大人のためのインテリアスタイル「ONESELF」




- 2007/05/22(火) 23:19:13|
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原宿にありますデザイナーズ家具を販売しているhhstyle.comで、ある製品を発表したパーティーがあり、参加しました。
合板やプラスチックなど、デザイン性の高い量産家具を生み出し、20世紀におけるプロダクトデザインに大きな影響を与えたチャールズ・イームズの100回目の誕生日を記念し、当時(1945年)、商品化されなかった成形合板のオブジェ「Eames Plywood Elephant」を限定生産するという内容だった。
当時2台のみ制作されたプロトタイプは、ニューヨーク近代美術館(MOMA)で展示され、残りの1台はイームズファミリーが所有しているものだ。
パーティー会場の入り口に展示しており、成形合板の精度はなかなかのもの。クオリティは高かった。
ナチュラルとレッド、それぞれ世界で1000台限定。
そのうち日本には100台ずつあるのだそうです。
大人のためのインテリアスタイル「ONESELF」
- 2007/05/17(木) 21:41:47|
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